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は行のエステ用語一覧

はーぶてぃー【ハーブティー】

ハーブを乾燥させて煮出した飲み物のこと。

はーぶてぃー【ハーブティー】

ばすそると【バスソルト】

バスソルトとは、入浴する時にお風呂に入れる塩のこと。

ばすそると【バスソルト】

はだあれ【肌荒れ】

肌荒れとは、さまざまな肌トラブルの総称で、カサカサしたり痒みが出たりという肌が不快に感じる症状のこと。

はだあれ【肌荒れ】

はだのかんそう・かさつき【肌の乾燥・かさつき】

肌の水分が不足し、乾燥している状態のこと。すべての肌トラブルの直接の原因になる。

はだのかんそう・かさつき【肌の乾燥・かさつき】

はだのさんか【肌の酸化】

「肌が酸化する」とは、肌が「錆びる」ことです。その元凶は「活性酸素」です。

はだのさんか【肌の酸化】

はだのばりあきのう【肌のバリア機能】

肌のバリア機能とは、外的刺激から肌を守りバリアの役目を果たす機能のこと。

はだのはりぶそく【肌のハリ不足】

はだのはりぶそく【肌のハリ不足】

皮膚がたるみ、肌の弾力がなくなる状態。真皮層の衰えや顔面筋肉の衰えが原因となるため、肌に十分栄養を運び老廃物の除去を促すために血行をよくすることや、顔面にある筋肉「表情筋」を鍛えることで改善が期待できる。

はだのはりぶそく【肌のハリ不足】

ぱっく【パック】

パックは「包む」という文字どおり、洗顔後にパック剤を顔面に塗り、人工的な皮膜で「包む」美顔術の一種。

ぱっく【パック】

ぱらべんふりー【パラベンフリー】

パラベンとは、パラオキシ安息香酸エステルの略称で、防腐剤の役割をしていますが、パラベンフリーとはこれが配合されていないもののことを言う。

ぱっく【パック】

ひあるろんさん【ヒアルロン酸】

眼球の硝子体や関節液・臍帯・皮膚などに広く分布している、粘液質の多糖類である「ムコ多糖類」の1つ。多量の水と結合して粘りのあるゲル状となり、組織構造の維持や細菌・毒物の侵入防御などの役割を担っている。

ひあるろんさん【ヒアルロン酸】

ひーとしょっくぷろていん【ヒートショックプロテイン】

ヒートショックプロテイン(HSP)とは、熱ストレスを利用して痛んだ細胞を修復し、元気にする働きを持つタンパク質のこと。

ひーとしょっくぷろていん【ヒートショックプロテイン】

ぴーりんぐ【ピーリング】

ピーリングとは、英語では「皮をむく」とか「剥がす」という意味で、古い角質を取り除き、肌本来の新しい角質に取り戻すという意味。

ぴーりんぐ【ピーリング】

ひえしょう【冷え性】

冷え性とは、体、特に手足や腰、下半身などがいつも冷たい症状、またはその体質のこと。

ひえしょう【冷え性】

ひしとてかり【皮脂とテカリ】

皮脂とは、皮脂腺から分泌される半流動性の油脂状の物質のことです。肌や髪をうるおし、乾燥を防ぐ役をするが、過剰に分泌されるとテカリとなりさまざまな影響を及ぼす。

ひしとてかり【皮脂とテカリ】

びたみん【ビタミン】

ビタミンとは、人が生きていくのに必要な代謝を助け、健康な身体を維持する上で、大切な役割をする栄養素。

びたみん【ビタミン】

びたみんしーゆうどうたい【ビタミンC誘導体】

ビタミンCを吸収しやすいよう加工したもの。メラニン色素の生成を抑え、できてしまった色素を無色に還元するのを助ける働きや、血行を良くして新陳代謝を助けるビタミンEの働きをサポート。

びたみんしーゆうどうたい【ビタミンC誘導体】

びはくせいぶん【美白成分】

メラニン色素の育成を抑え、メラニン色素が肌の上に沈着する「シミ」を防ぐ成分のこと。肌を白く漂白するような効果はない。

びはくせいぶん【美白成分】

びはだ【美肌】

美肌とは健康で色つやの美しい肌。また、肌を美しくすることを言う。

びはだ【美肌】

びはつ【美髪】

美髪とは、美しい頭髪、美しく結い上げた髪、また頭髪をきれいに手入れすること。

びはつ【美髪】

ひやけ【日焼け】

紫外線を皮膚に浴びることにより、皮膚が赤く炎症を起こす症状(サンバーンsunburn)と、メラニン色素が皮膚表面に沈着すること(サンタン sun tanning)。

ひやけ【日焼け】

びようえき【美容液】

肌の調子を整えるために用いる基礎化粧品の1つ。ビタミンC・コラーゲンなどの美容成分を含ませた液状の化粧品。一般的に化粧水よりも保湿成分の濃度が高い。

びようえき【美容液】

びようせいぶん【美容成分】

美容によい影響をもたらす成分のこと。代表的なものとしてはビタミンC(ビタミンC誘導体)、コラーゲン、ヒアルロン酸など。現在ではその数も多種多彩なものになっている。

びようせいぶん【美容成分】

びんかんはだ【敏感肌】

敏感肌とは、外部からの刺激で肌トラブルを起こしやすい肌を言います。

びんかんはだ【敏感肌】

ふぁいとけみかる【ファイトケミカル】

ファイトケミカルとは、主に野菜や果物などに含まれる化学物質。

ふぁいとけみかる【ファイトケミカル】

ふぇんねる【フェンネル】

フェンネルとは、多年草ハーブのこと。エステサロン ライトウェーブの社名「ラ・フェンネル」の由来となっている。

ふぇんねる【フェンネル】

ふきでもの【吹き出物】

皮膚にできる小さなできもの。ニキビ・湿疹など。一般的に成人のニキビを指して呼ぶことが多いが、本サイトでは「大人ニキビ」と呼んでいる。

ふきでもの【吹き出物】

ふくこうかんしんけい【副交感神経】

自律神経のひとつで、生体内にエネルギーを蓄積する方向で作用する。

ふきでもの【吹き出物】

ぷらせんたえきす【プラセンタエキス】

胎盤から無菌状態で抽出され精製されたエキスで、化粧品に配合されるエキスは豚の胎盤によるものが多く使われている。メラニン色素の生成を抑制する働きのほか、メラニン色素の排出を助ける働きもある。

ぷらせんたえきす【プラセンタエキス】

ふらぼのいど【フラボノイド】

フラボノイドとは、一定の化学構造を持つ成分の総称で、植物に含まれている色素、苦味、辛味成分であり、ポリフェノールのひとつ。

ふらぼのいど【フラボノイド】

へあおいる【ヘアオイル】

ヘアオイルとは、髪の毛に栄養やツヤを与えるためのオイルのこと。

へあおいる【ヘアオイル】

べんぴ【便秘】

一般的に「排便が順調に行われない状態」のことを示す。体内の毒素が排出されず、肌や身体に悪影響を及ぼす。特に女性に多く、3人に1人は便秘だと言われている。

べんぴ【便秘】

ほうれいせん【ほうれい線】

鼻の両脇から唇の両端に伸びる2本のシワのこと。ほうれい線が目立っているかどうかは、老け度合いを測るのに最も重要なポイント。

ほうれいせん【ほうれい線】

ほしつ【保湿】

保湿とは水分を補給することではなく、肌に本来備わっている保湿成分を維持する事です。

ほしつ【保湿】

ほるもんばらんす【ホルモンバランス】

ホルモンバランスとは、生理周期に合わせて女性ホルモンの「エストロゲン」と「プロゲステロン」の分泌量が変化すること。

ほるもんばらんす【ホルモンバランス】

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